外観:平安会館かわさき

火葬場(南部斎苑)に近く、
いきとどいた設備、高いクオリティで
多目的セレモニーをご提供いたします。

川崎区の中心に位置する平安会館かわさきは川崎駅からバスで10分、火葬場へのアクセスも良く便利な立地です。
宗旨・宗派問わず、家族葬から大型葬まで心ゆくまで最後のひと時をお過ごしいただけます。

  • AED
  • 禁煙
  • 喫煙所設置

会場設備

  • 各ポイントに消毒

    各ポイントに消毒

  • 入口での感染症対策

    入口での感染症対策

  • 熱のある方焼香スペース(エントランス)

    熱のある方焼香スペース(エントランス)

  • 緑のあるロビー

    緑のあるロビー

  • 家族葬にも最適な式場

    家族葬にも最適な式場

  • 清潔でゆったりとした親族控室

    清潔でゆったりとした親族控室

  • 4F 式場

    4F 式場

  • 4F 親族控室(洋室)

    4F 親族控室(洋室)

  • 4F 親族控室(和室)

    4F 親族控室(和室)

  • 3F 会食スペース

    3F 会食スペース

  • コールドルーム(安置室)

    コールドルーム(安置室)

  • 1F 事務所前

    1F 事務所前

  • 1F エレベーター前ロビー

    1F エレベーター前ロビー

  • 1F ロビー

    1F ロビー

  • 1F 館内駐車場

    1F 館内駐車場

  • 立体駐車場完備

    立体駐車場完備

お客様の声

  • 2021年4月5日 平安会館かわさき

    とても良い葬儀をしてもらえたと自信を持っておすすめできます!

  • スタッフからのひとこと

    松山 一雅
    平安会館かわさき 館長 松山 一雅

    平安会館かわさきでは定期的に事前相談会を実施しています
    葬儀に関するご不安やご質問にスタッフが丁寧にお答えします
    お電話を頂ければ、ご相談の日程を調整しますのでお気軽にお問合せ下さい

    アクセス

    所在地 〒210-0834 川崎市川崎区大島4-2-4
    TEL 044-246-1001 FAX 044-246-3535
    設備概要 駐車場34台、ロビー、フロント、障害者用各種設備、法事室、ご安置設備、喫煙コーナー、親族控室、僧侶控室
    アクセス JR川崎駅・京急川崎駅からバスをご利用下さい。
    川崎駅東口バスのりば
    • ・臨港バス 川22 三井埠頭行
    • ・臨港バス 川23 大師行
      『追分』バス停下車 徒歩3分
    • ・市バス 川10 水江町行
      『大島4丁目』バス停下車 徒歩3分
      スーパーマーケット ライフが目印です

    駐車場

    首都高速を利用

    東京方面より

    首都高速横羽線「浜川崎出口」で下り 一番右のレーンを直進
    「鋼管通り」交差点を追分町方面へ右折、鋼管通りを直進、約1km先「追分」交差点を港町方面へ。
    200m程先右側スーパーマーケット「ライフ」の手前

    横浜方面より

    首都高速横羽線「浅田」で下りそのまま直進。「鋼管通り」交差点を追分方面へ左折
    鋼管通りを直進、約1km先「追分」交差点を港町方面へ。
    200m程先右側スーパーマーケット「ライフ」の手前。

    平安会館かわさき・駐車場

    よくある質問

    セレモニア平安会館かわさきまでのアクセス方法を教えてください
    JR川崎駅・京急川崎駅からバスをご利用ください。川崎駅東口バス乗り場より、臨港バス/川22系統(三井埠頭行)、臨港バス/川23系統(大師行)にて「追分」下車、徒歩3分。または、市バス/川10系統(水江町行)「大島4丁目」下車、徒歩3分にございます。お車をご利用の方は、首都高速横羽線「浜川崎出口(東京方面より)」「浅田(横浜方面より)」をご利用ください。
    セレモニア平安会館かわさきで行える葬儀プランと費用感について教えてください
    セレモニア平安会館かわさきは、22万円から(10名程度)の葬儀プランがございます。お客様のニーズに合わせて火葬式一日葬通夜・告別式の3つのプランをご用意しております。
    セレモニア平安会館かわさきの駐車場は何台まで留められますか?
    34台分の専用駐車場がございます。
    家族葬は可能ですか?
    承っております。他にも火葬のみの葬儀や一日葬、大型葬なども承っております。

    川崎区の特徴

    川崎区は人口約23万人の街であり、川崎市の7つの行政区の中で最も東に位置しています。川崎区は東京湾に面しており、人工的な埋め立て工事を進めてきました。埋め立て地は工業などの目的で使われていますが、その中には東扇島のように区民がレジャー目的で使用出来るように開放されているところもあります。川崎区において住宅地が広がっているのは内陸部です。JR川崎駅は、東海道線や南武線、京浜東北線などが乗り入れており、品川・上野、横浜・関内、立川といった各方面にアクセスできます。住宅地と工業地帯が区域の多くを占める川崎区ですが、駅の近くには規模の大きな公園もあるなど、子育てしやすい環境が整っています。

    川崎区の葬儀について

    川崎区では他の地域と同じく、一般葬も行われています。過去には宗派などの問題で、どこの宗教者に頼むべきかといった問題で遺族と親戚が話し合うこともありました。しかし、近年では宗派のこだわりというものが緩和されてきています。そういった時代の流れを反映しているのか、川崎区の葬儀会社でも、宗派に関係なく葬儀のサポートをするところが増えています。とは言っても、お経をあげて、焼香をし、故人とのお別れを済ませて火葬を行う、という基本的な流れは変わりません。細かいことを言えば、宗派によって焼香の際の回数や、抹香を額に押し頂く、頂かないなどなかったとしても、注意されることはほとんどありません。それよりも重要なのは、故人の冥福を心から祈ることです。

    川崎区の家族葬について

    川崎区では時代の変化とともに、一般葬から家族葬を選択する遺族の方が増えています。一般葬と家族葬で、全体の流れが大きく変わることはありません。ただ、「家族葬」という名前の通り、葬儀を家族のみで行うことになります。ご近所や会社の人々は参列しないため、喪主や遺族の方が対応に追われるということは少なくなります。ただ、本当にお世話になった方は呼びたいというケースもあるでしょう。家族葬だからと言って、家族以外の人を呼べないわけではありません。誰を呼ぶかは、遺族の側で決めることができます。しかし、家族葬は元々小規模な葬儀を目的としているため、多くの人が来てしまうと一般葬と変わらない規模になってしまいます。そのため、事前に遺族同士、あるいは葬儀会社と打ち合わせをする必要があります。