外観:アクイール塩浜

「1日1組」限定の貸し切り空間を
提供する会館です

アクイール塩浜はご利用いただく喪家様だけの貸し切りで葬儀を行う事ができます。
「1日1組」の貸し切りにすることによって他家に気兼ねすることなく大切な人と心ゆくまでのお別れのひとときをお過ごしいただけます。

  • AED
  • 禁煙
  • 喫煙所設置

会場設備

  • 会食場アクリル板で仕切り設置

    会食場アクリル板で仕切り設置

  • 建物エントランスで検温と手指消毒

    建物エントランスで検温と手指消毒

  • 焼香列もソーシャルディスタンス

    焼香列もソーシャルディスタンス

  • 正面入り口

    正面入り口

  • 会館エントランス

    会館エントランス

  • 1F ロビー

    1F ロビー

  • 生花祭壇例

    生花祭壇例

  • 3F ピエス2.3 2部屋をつなげて利用できる会食スペース

    3F ピエス2.3 2部屋をつなげて利用できる会食スペース

  • 3F ピエス2.3 会食スペース

    3F ピエス2.3 会食スペース

  • 3F ホワイエ(ロビー)

    3F ホワイエ(ロビー)

  • 3F 湯灌室

    3F 湯灌室

  • 1Fコールドルーム(安置室)

    1Fコールドルーム(安置室)

  • 親族控室

    親族控室

  • 親族控室バスルーム

    親族控室バスルーム

  • 1F 応接室

    1F 応接室

  • 3F 式場生花祭壇

    3F 式場生花祭壇

  • オリジナル葬イメージ

    オリジナル葬イメージ

  • 家族葬イメージ

    家族葬イメージ

  • アクイール外観

    アクイール外観

  • 白木祭壇例

    白木祭壇例

お客様の声

  • 2020年6月17日 アクイール塩浜

    色々ご相談に乗っていただけて安心して執り行えました。

  • スタッフからのひとこと

    柏木 文幸
    アクイール塩浜 館長 柏木 文幸

    私たちセレモニアは地域から信頼され安心して任せられる事をスタッフ一人一人が考えております。

    アクイール塩浜の最大の特徴は1日1組限定でご利用できます。
    貸し切りの空間で大切な人がこれまで歩んでこられた人生をゆったりとお過ごしいただけます。
    完備されてる厨房より温かいお料理でおもてなしができますので集まったご親戚の皆様との大切なひとときをお過ごしいただけます。

    アクイール塩浜でやって良かったと感じていただける様にスタッフ一同、心を込めてお手伝いさせていただきます。

    アクセス

    所在地 〒210-0826 川崎市川崎区塩浜3-31-2
    TEL 044-270-1900 FAX 044-288-1908
    設備概要 駐車場30台、ロビー、フロント、障害者用各種設備、法事室(3室)、ご相談コーナー(応接室)、ご安置設備、喫煙コーナー、親族控室、僧侶控室
    特記: 1階/事務所、応接室
    3階/式場
    アクセス
    JR京浜東北線・東海道線・南武線「川崎駅」または京浜急行線「京浜川崎駅」をご利用の場合
    川崎駅東口バスのりばより
    • (1)市営バス/6番のりば川40系統(かわさき南部斎苑経由塩浜営業所行)または14番のりば川10系統(塩浜行)にて「かわさき南部斎苑」下車
    • (2)市営バス/14番のりば川10系統(水江町行)にて「池上町」下車徒歩約3分

    駐車場

    写真:アクイール塩浜駐車場
    写真:アクイール塩浜駐車場
    写真:アクイール塩浜駐車場

    首都高速を利用

    東京方面より

    首都高速横羽線「大師出口」で下り横浜方面へ
    約1km先「塩浜」交差点を左折、約1km先「夜光」交差点を右折
    約1.2km先右側

    横浜方面より

    首都高速横羽線「浅田」で下り東京方面へ4.5km「臨港警察署前」交差点を右折
    約800m池上町交差点を左折。100m先左側

    川崎区の特徴

    川崎区は、区の南部にある大規模な工業地帯がよく知られていますが、北部にある川崎大師も有名です。川崎大師は、平安時代に建立された真言宗の由緒あるお寺です。 歴史の長さ、御朱印やパワースポットの豊富さ、交通の便の良さといった様々な理由から参拝客が多く、特に初詣のシーズンになると、毎年およそ300万もの人々が訪れます。非常に人気があることから、京浜急行電鉄の路線と駅の名前にも「大師」の名が使われています。 歴史の長さ、御朱印やパワースポットの豊富さ、交通の便の良さといった様々な理由から参拝客が多く、特に初詣のシーズンになると、毎年およそ300万もの人々が訪れます。非常に人気があることから、京浜急行電鉄の路線と駅の名前にも「大師」の名が使われています。 川崎区の主要な駅周辺は、他の地域と同様に住宅が建ち並び、教育施設や病院も集まっています。また、日々の暮らしに欠かせないコンビニやスーパーも充実しており、快適に暮らせる場所となっています。斎場に関しても、区内の各地にあり、特に区の南部周辺は土地に余裕があり、斎場のスペースも広々としています。

    川崎区の葬儀について

    川崎区やその他の多くの地域で行われる葬儀では、数珠をもつ姿が多く見受けられます。葬儀はあくまでも故人の冥福を祈り、きちんと送りたいと願う心が最も重要であるため、数珠が必須というわけではありません。ただ、家系のしきたりを重んじる方は、日常から手元に用意しておいても良いでしょう。また、葬儀において遺族は精神的にも不安定な状況になっていることが少なくありません。そういう時に自然と手に持っておける数珠に触れることで、ある程度落ち着きを取り戻せることもあります。数珠には略式と本式の2種類があります。略式は基本的な数珠のかたちを保ちながら、簡略化された一連のものです。恐らく数珠と聞いて多くの方が思い浮かべるのは、略式数珠でしょう。一方、本式数珠は玉と房の数が多い本格的な造りのもので、各宗派ごとに微妙な違いがあります。家の宗派を重んじるような方であれば、宗派ごとの本式数珠を用意しましょう。もし、宗派がわからない場合は宗派を問わず使える略式数珠を選んでおくのが無難です。

    川崎区の家族葬について

    かつての葬儀は宗教色が強く、大人数で故人を送りだす形式が一般的でした。しかし、最近は色々な選択肢がある家族葬の需要が川崎区でも高まっています。一般的な葬儀では、大勢の人が集まり、弔辞を読み上げたり、挨拶をしたりといった時間が設けられます。そもそも参列者の数が少ない家族葬であれば、そういったものを省略でき、より故人との時間を取ることが可能です。もちろん家族葬だからといって少人数になるとは限りません。大家族、親族間の結びつきが強い、家族ぐるみの付き合いがあるなどの理由で、人を呼びたいという方もいるでしょう。川崎区の斎場には、ホールが広く、人数の多い葬儀も行える式場もあります。さらに1日1組の貸し切りも可能な式場もあるため、家族だけの時間をゆっくりと過ごすことが出来ます。家族葬でもある程度人を呼ぶ場合は、このような斎場に相談してみるのも良いかも知れません。