外観:平安会館わたりだ

まごころのセレモニーを

大切な方とのひとときをゆっくりと過ごしていただけるよう平安会館わたりだでは様々な設備をご用意しております。
各会場ごとにおくつろぎいただける親族控室をご用意しております。
1つの会場に式場・控室・会食所が整っており階段での移動なく行えるのでご年配の方に負担をかけません。

交通のアクセスも川崎駅からバスで10分、首都高速からも近く遠方から来られる方にも便利な立地です。
宗教・宗派は問いません。
心のこもった家族葬から大勢の方に見送られる葬儀まで心ゆくまでお別れができるようサポートして参ります。

  • AED
  • 禁煙
  • 喫煙所設置

会場設備

  • 感染対策ポスター

    感染対策ポスター

  • 建物入口に検温器を設置

    建物入口に検温器を設置

  • 受付にアクリル板設置

    受付にアクリル板設置

  • 会館入口

    会館入口

  • 1F ロビー

    1F ロビー

  • オリジナル祭壇

    オリジナル祭壇

  • メモリアルコーナー

    メモリアルコーナー

  • コールドルーム(安置室)

    コールドルーム(安置室)

  • 2F ホール

    2F ホール

  • 2F 式場

    2F 式場

  • 3F ホール

    3F ホール

  • 3F 式場

    3F 式場

  • 納棺室

    納棺室

  • 親族控室

    親族控室

  • 会食場

    会食場

  • 応接室

    応接室

  • 導師控室

    導師控室

  • 法事室

    法事室

  • 外観

    外観

お客様の声

  • 2021年4月9日 平安会館わたりだ

    家族皆でゆっくりとお見送りができてとても感謝しております。

  • スタッフからのひとこと

    神近 真梨子
    平安会館わたりだ 館長 神近 真梨子

    人生には、出会いがあれば必ず別れがあります。

    ですが、いつかは来る別れの時をその方らしく迎えられるように、残された方が後悔なく送り出せるように、平安会館わたりだでは定期的に事前のご相談を承っております。

    何もわからなくて当たり前なのです。
    どんな事でも構いません。皆様の不安や疑問をお伺いさせて頂き、形にするお手伝いをさせて頂けたらと思います。

    アクセス

    所在地 〒210-0837 川崎市川崎区渡田3-2-10
    TEL 044-328-1001 FAX 044-328-1002
    設備概要 駐車場35台、障害者用各種設備、法事室、ご相談コーナー(応接室)、ご安置設備、喫煙コーナー、親族控室、僧侶控室
    アクセス
    電車をご利用の場合
    JR京浜東北線・東海道線・南武線「川崎駅」または京浜急行線「京急川崎駅」をご利用の場合
    川崎駅東口よりタクシーにて約10分
    バスをご利用の場合
    (1)川崎駅東口6番バスのりばより
    市営バス/川40系統(水江町行、塩浜営業所行、JFE行)にて「渡田三丁目」下車
    (2)川崎駅東口3番バスのりばより
    臨港バス/川25系統(富士電機行)または川26系統(富士電機循環)にて「成就院前」下車

    駐車場

    写真:平安会館わたりだ駐車場
    写真:平安会館わたりだ駐車場
    写真:平安会館わたりだ駐車場

    国道15号(第一京浜)を利用

    国道15線「元木」交差点を浜川崎方面へ、約600m先「渡田」交差点を左折

    首都高速を利用

    東京方面より

    首都高速横羽線「浜川崎出口」で下り 右から2本目のレーンを直進
    「鋼管通り」交差点を南幸町方面へ右折、市電通り約1km先「渡田」交差点を鋭角に右折

    横浜方面より

    首都高速横羽線「浅田」で下りそのまま直進。
    約1.2km先「鋼管通り」交差点を南幸町方面へ左折、約1km先「渡田」交差点を鋭角に右折

    東名高速を利用

    東名川崎インター出口から尻手黒川線を右折し川崎駅方面へ進んでいただきます。
    13kmほど進み国道1号線を越え、南幸町という交差点を右折して市電通りを進みます。
    国道15号線を越え、1kmほど先の渡田という交差点を左斜め前に曲がっていただきますと到着いたします。

    川崎区の特徴

    川崎区は、川崎市の中でも工業の分野で強みを持つエリアです。東京湾に面する人工埋め立て地には工場が立ち並び、京浜工業地帯の一翼を担っています。区の南部は埋め立て地となっている一方で、川崎駅を中心とした内陸部は住宅地と商業地が大多数を占めています。川崎区は夜間人口より昼間人口が多く、「住む場所」というより「働く場所」という側面が強いです。しかし、区内には公園などの施設が多数整備されており、また病院も点在していることから、住み心地に対する評価は川崎市の中でも高いと言えます。また、区の中心である川崎駅を使えば、東京都心へのアクセスも容易なため、ベッドタウンとしても申し分のないエリアです。こちらで住居を構える際に選ばれているのは駅前周辺や多摩川周辺ですが、のどかな雰囲気が漂う川崎新町駅周辺も人気があります。

    川崎区の葬儀について

    川崎区に限らず、葬儀ではさまざまな決まり事があります。ひと昔前と比べれば、厳密なマナーを求められることは少なくなったとはいえ、最低限の知識は持っておいた方が良いでしょう。葬儀に参列した際に、最も人目を引くのは服装です。基本的には男女ともに黒を基調としていれば、問題はありません。事情があってどうしても黒い服が用意できなかった場合は、グレーなどの地味な色合いの服装で代用することもできます。男性はスーツが基本ですが、喪主を務める方はモーニングを着ることもあります。女性は派手なアクセサリーの着用は避け、男性同様地味な色合いにまとめるのが望ましいです。お子さんを参列させる場合も、大人と同じく地味な服装にすることを心がけます。ただ、子供専用のスーツやワンピースを新しく用意する必要はなく、学校指定の制服で構いません。

    川崎区の家族葬について

    川崎区では家族葬で故人を送りだす遺族の方が増えています。家族葬であれば、故人と親密な関係にあった家族だけでお別れの儀式を行えるからでしょう。もちろん、家族しかいない状況でも、ドレスコードはある程度守ることが望ましいでしょう。しかし、大勢の人に見られる状況がないため、焼香のマナーなどで緊張することは軽減されます。また、参列者にあいさつをして回る、お礼の品物を配るといった時間を省略できます。参列者への配慮というのは、故人を亡くされたばかりの遺族にとっては負担になることがあります。家族葬ではそれがなくなるため、負担がかなり軽減されます。川崎区には家族葬向けの斎場があります。駅周辺などアクセスしやすいところにあるため、もし遠方から近親者や故人と親しかった知人を招きたい時でも安心して利用できます。